子どものためのカイロプラクティック|放っておけない危険サイン・世代別

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子どものためのカイロプラクティック

小児・子ども達は、出産時に第三者の手によって引っ張り出されることにより頚椎部に大きなダメージを受ける事が多々あります。
その時に生じた外部からの大きな力によって、神経が圧迫された状態をそのままにしていると子ども達の成長に大きな悪影響を及ぼす可能性が大いにあります。

子どもは、何が自分の健康に必要なのかわかりません。
しかし、自分の体の中で異変が起きている事にはとても敏感です。

私たち親は、どんな些細な訴えにも耳を傾け、子ども達の将来のために背骨と神経のケアを始めるべきです。

子どものためのカイロプラクティック

以下では、子どもが抱える様々な症状が、カイロプラクティックによって改善したケースをご紹介します。

発育不全

発育不全

出産時に、難産のため鉗子分娩を行わなければならず、生まれてから母乳や調合乳もすべて吐いてしまい、栄養をいっさい摂ることができなかった発育不全のお子様のケース。

体重が減って衰弱していましたが、アジャストメントによりミルクを飲めるようになりました。

乳児疝痛(せんつう)

乳児疝痛に苦しんでいた赤ちゃんのケース。

何度も背中を丸めたり、気難しくなったり、あやしても泣きやまない状態でしたが、アジャストメントにより、夜もよく眠るようになっただけでなく、日中も泣き続けることがなくなりました。30日以内に症状は完全に消え、定期的なメンテナンスに切り替えることができました。

乳児疝痛(せんつう)
乳児疝痛(せんつう)

脱水症状

目は白目をむき、頭は後ろにうなだれ、高熱のために汗びっしょりになった極度の脱水状態だったお子様のケース。

緊急を要するため、首の骨にアジャストメントを施したところ、1分もすると次第に目の焦点が定まり、顔色もよくなり体温も下がりました。

おねしょ

おねしょが治らずに苦しんでいたお子様のケース。

毎晩、寝る前にアジャストメントすることで、おねしょがなくなるまで、1ヶ月かかりませんでした。

おねしょ

他にも、夜泣き、喘息、アトピー、ADHD、脳性麻痺、川崎病など、色々なお悩みをお持ちの方からも、ご相談を受けたりします。

あきらめる前に、まずは相談という一歩を踏み出してみませんか?

お子様の悩みに、カイロプラクティックをうけてみませんか?

頭痛、肩凝り、腰痛、背中痛、生理痛、神経痛、皮膚炎、むくみ、しびれ、耳鳴り、スポーツ障害、ヘルニア、自律神経失調症…ぜひ一度、ご相談ください。

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